DMをお受け取りの方限定|特別セッション枠 受付中
FREE SESSION — 30MIN

うまくいっている気はする。
でも、なぜうまくいっているか、うまく言えない。
なぜ伸びないか、もっと言えない。

あなたの会社だけの話ではありません。

※ 完成した依頼でなくていい。「何かが引っかかっている」それで十分です。

01 — RECOGNITION

こんな状況、
心当たりはありませんか。

一つでも当てはまったなら、このまま読んでください。

01

SNSを投稿しているのに、問い合わせが来ない毎週投稿して、いいねも増えた。でも、それが売上につながった実感がない。何が間違っているのか分からないまま、なんとなく続けている。

02

採用しても、すぐ辞める給与は上げた。環境も整えた。それでも3ヶ月で辞める。自分の何が足りないのか、誰にも聞けずにいる。

03

AIって、うちで使えるの?セミナーに行くたびに「DX」「ChatGPT」と聞く。でも、ベンダーの話は大企業の話に聞こえて、自分の会社で何をすべきか、手がかりがない。

04

東京のコンサルに頼んだが、的外れだった提案書は立派だった。でも、地方の商習慣も、社長同士のつながりも、全部無視されていた。「合わない」と思ったが、どこへ相談すればいいかも分からない。

02 — INDUSTRY DATA

あなたの課題、
データとして、すでに見えています。

九州7県×5テーマの経営課題データを、このページで公開しています。

「うちの県では、今どんな状況か」を先に見てから、壁打ちに来てください。

DATA → STRATEGY

これは、あなたの県の「全体的な傾向」です。

あなたの会社が、このデータとどう重なるか。どこが一致していて、どこがずれているか。それを一緒に確認するのが、30分の壁打ちです。

データを知っているだけでは、動けません。「自社の話」に変換する作業が要る。そこを一緒にやります。

03 — WHAT WE DO

「答え」を渡すのではなく、
「判断できる状態」を設計する。

WHAT IS 壁打ち

壁打ちとは、相手の話を聞いて「いいですね」と言う場所ではありません。答えをもらう場所でもありません。

話しながら、自分の頭の中が整理されていく。問い返されるうちに、「本当の問題」が見えてくる。それが壁打ちです。

テニスの壁打ちに似ています。壁は教えない。でも、打ち返してくる。その往復の中で、自分のフォームが分かる。

マーケティング・ブランディング・AI活用・組織設計・海外展開。テーマは問いません。

地方にいながらグローバルスタンダードの視点で構造を見ます。これが首都圏コンサルにも、地元の知り合いにもできないことです。

30MIN SESSION — CONTENTS

最初の5分 — 課題を言語化する 「何が引っかかっているか」を話してもらいます。まとまっていなくていい。「何を話せばいいか分からない」でも大丈夫です。
中盤の15分 — 構造を分解する 話の構造を一緒に分解します。「問題」だと思っていたものが「症状」で、本当の問題が別にあることも、よくあります。
最後の10分 — 次の一手を決める 次の一手を確認します。「何をすべきか」ではなく、「何から考えるか」が明確になった状態で終わります。
地方×グローバル視点での診断 首都圏の手法がなぜ地方では通じないか、構造的な理由を話します。
04 — FOR WHO

こんな方に、
使ってほしい。

SNSや広告をやっているが、売上につながっている実感がない経営者・個人事業主

AIを導入したいが、どこから始めるか・本当に自社に必要かの判断軸がない

「コンサルに頼むほどでもない」と思いながら、一人で判断し続けている経営者

05 — FOR WHO NOT

こんな方には、
向きません。

NOT FOR YOU IF —

×答えを渡してほしい方には、向きません。一緒に考える場所です。

×「コンサルに全部やってもらいたい」方には、まだ早いかもしれません。少なくともこの30分は、あなた自身が考える時間です。

OUR PROMISE

この場で
クロージングはしない。

セッション中に顧問契約の提案はしません。「続けたい」と思ったとき、改めてお話しします。

06 — DIFFERENCE

首都圏のコンサルと、
何が違うのか。

This Session

WGYW — Steve T.

  • 01 視点

    佐世保を拠点に、アジア・グローバル視点で構造を見る

  • 02 商習慣

    地方の口コミ・社長同士のつながり・スピード感を知っている

  • 03 対象領域

    マーケ・ブランド・AI・組織・海外展開を横断して構造化

  • 04 関わり方

    「判断できる状態」を作ることに集中する

  • 05 入口

    30分・完全無料。
    まず話してから判断。

Others

首都圏コンサル・一般顧問

  • 01 視点

    首都圏の成功事例を、そのまま地方に持ち込む

  • 02 商習慣

    地方の現実を体感せずに提案する

  • 03 対象領域

    専門領域が固定されている

  • 04 関わり方

    答えを渡して終わり、または高額な長期契約

  • 05 入口

    いきなり高額提案・
    長期契約。

まず話すだけでいい。その後の提案も、契約の押し付けもありません。

07 — THE PERSON

誰が、
壁打ちをするのか。

竹下 スティーブ

竹下 スティーブ

Steve Takeshita

Brand Strategist Marketing AI Consultant Education Designer

日本とアメリカにルーツを持ち、佐世保で生まれ育つ。米軍基地内と公立、異なる教育環境を経験したのち、横浜を拠点に広告・通信・商社の業界を渡る。バンコクとマニラで日系企業のアジア進出事業責任者として事業立ち上げを経験。2023年、佐世保へ。

「どこにも完全には属さなかった」からこそ、フラットに構造が見える。教育でもビジネスでも、分野が変わっても本質的な構造は同じだという視点で、地方の経営者・学校・個人の設計支援を行っている。

EXPERIENCE

  • 長崎県立北高等学校 探究学習 伴走支援(2023年〜継続)
  • 日系企業のアジア進出(タイ・フィリピン)事業責任者
  • 大手通信キャリア 営業戦略・PM(数百名規模のプロジェクト設計)
  • 中小企業・個人事業主へのAI導入支援・戦略顧問
  • NGO Parasaiyo メンバー(2004年〜)/ CMSP役員
08 — NOTE / 連載

考え方を、
読んでみてください。

地方の中小企業経営者・個人事業主に向けて、マーケティング・ブランディング・AI活用・組織設計といったテーマを、流行に流されない視点で書き続けています。「依頼する前にまず人を知りたい」という方はこちらからどうぞ。

Note Magazine 中小企業向け記事マガジン
— Steve T.
→ note.com で読む
09 — FLOW

申し込みから
セッションまで。

STEP 01

フォームから申し込む

テーマや業種は問いません。「何を話せばいいか分からない」でも大丈夫です。

STEP 02

日程調整のご連絡

1〜2日以内にメールで日程候補をお送りします(GW期間中も対応)。オンライン・対面どちらでも。

STEP 03

30分セッション実施

課題の構造化・優先度整理・次の一手の決定まで行います。録音・メモはお任せ。

STEP 04

継続は双方で判断

この場で顧問契約の提案はしません。「続けたい」と思ったときに、改めてお話しします。

— FREE SESSION —

30分後、あなたは
「何が問題か」を、自分の言葉で
説明できるようになっています。

それだけで、次の判断が変わります。

まず、話してみてください。

DM受信者限定枠 / 完全無料