English Advantage
「英語で探究・思考を教えられる日本人」は佐世保に他にいません。日米バイリンガルとして、ネイティブレベルの英語力と日本の教育現場への深い理解を持つ講師が、学校・企業の英語対応ニーズに応えます。
✦ Bilingual Identity ✦
American Side
Native English Speaker
米軍基地・米国での教育経験
Japanese Side
日本の教育現場を知る
長崎県立高校での支援実績
Asia Experience
タイ・フィリピン拠点で事業展開
東南アジア・国際市場の実務者視点
Based in Sasebo
佐世保在住・顔の見える講師
地元校への対面対応が可能
01 Why English Inquiry
日本語と英語では、問いの構造が異なります。英語で考えることは「英語力」の問題ではなく、思考の枠組みを広げることです。二つの言語で探究することで、視野が根本から変わります。
英語で自分の考えを論理的に組み立て、プレゼンできる力は、総合型選抜(AO)・推薦入試、さらには海外大学進学において決定的な強みになります。スコアではなく「思考力」として評価されます。
米軍基地・外国人が身近にいる佐世保は、英語×国際感覚を育てる最高の環境の一つです。その土壌を活かし、「英語を学ぶ」から「英語で探究する」へ、一段上の学びを提供します。
02 Program Details
英語でのアイスブレイク。自分の価値観・興味を英語で表現する。"What matters to you?"から始める対話。
グローバルなテーマを英語で読み解き、問いを設計する。Why/How/What のフレームワークを実践。
英語でのグループワーク。アイデアを広げ、構造化する。ネイティブ級講師によるリアルタイムフィードバック。
グループごとに発見・提案を英語で発表。講師がフィードバック。日本語での振り返りセッションも設置可能。
✦ PROGRAM SPEC
03 School Partners
英語教育に特化したカトリック女子校。英語×探究プログラムの親和性が極めて高い最速候補。
Sグローバルコースなど、外部英語プログラムの活用実績がある先進的な学校法人。
長崎県全域での海外視察コーディネートや多言語プログラムの設計も対応可能です。
"The language you think in
shapes the questions you're able to ask.
Think in two languages, see twice as far."
— Steve T. / WGYW